【タイの田舎でわんわん生活】スーちゃんの学習としつけを考える

スーちゃん、室内生活をはじめてから1ヶ月ぐらいがたちます。まだ、生まれて1年もたっていないのにみるみるうちに大きくなってしまいました。ココちゃんがいなくなっても、元気そうにしています。私もとんちゃんもスーちゃんが家の中にいつもいると、なんだか家族が増えたようで、ここちゃんがいなくなってもさみしく感じません。

スーちゃん、飛びつかなくなりました

ココちゃんがいたころは、スーちゃんは夜も屋外生活でした。私がちょっと庭に出ただけで、うれしいのかすぐに私に二匹とも飛びついてきてたいへんでした。ところが屋内生活をするようになってからは、毎日、毎晩、いっしょにいるので、まったく飛びつかなくなりました。環境が変わると、人もワンちゃんも変わるものなのですね。

スーちゃん、なんだか遠慮するようになりました

スーちゃん、室内生活をはじめたばかりのころは遊んでほしくて、ペットボトルのバリケードを作っても、侵入してきて困っていましたが、とんちゃんが空になったペットボトルで、いたずらをすうるとスーちゃんの頭をポンポンたたいていたら、スーちゃん、怒られてることに気がついたらしく、最近はいたずらをしなくなりました。やっぱり、お子様にはしつけが大切なのかもしれませんね。小さいときから、やっていいことと悪いことをおしえないとあかんということでしょう。でも、私は動物虐待みたいな気がして、スーちゃんの頭をたたいたりはしません。

 

スーちゃん、ベッドに上がっていっしょに寝たがってます

double bed, read, pillows
sferrario1968 (CC0), Pixabay

でも、あかん。ワンデミック、感染症が心配です。人は上、わんこは下。これって、差別ではないですよね。でも、ときどき私が横になってベッドでいろいろ考えてると、心配して横に座って様子をみています。わんちゃんとは不思議な存在ですね。

 

スーちゃん、安心してお腹をみせてよく寝てます

現在、スーちゃんはこんな感じでおなかを見せてエアコンのきいた涼しい寝室でお昼寝中です。とんちゃんは音楽を聴きながら、スーちゃんの部屋の設計中です。

 

現在、スーちゃんの部屋建築計画中です

このスーちゃんがのぼってるエリアがすべてスーちゃんの部屋になる予定です。部屋ができたらスーちゃんもよろこぶことでしょう。

予定では、もう部屋が完成してるはずなんですが、部屋を作ってくれる予定の親戚の人の都合であと1週間後から建築が始まる予定です。とんちゃんのお母さんもバンコクから昨日の夜帰ってきました。また、毎日、遊びに来るでしょう。今回は1ヶ月近くバンコクに行ってました。まさか、アカンウィルスに感染していないかと思ってしまいますが、遊びに来たら私は念の為マスクをしておきましょう。

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報で、にほんブログ村ランキングに参加中です! はげみになりますので、見ていただいた記事には、是非上のバナーのクリックよろしくお願いします!