2017年2月13日 タイは3連休、私はいつもと変わらず、「BNK48」お披露目って何だと思う夜でござる

昨夜は無料のPythonのインターネット講座が終わると思って、必死で深夜0時まで勉強してましたが、結局85%ぐらいまでは進んだものの、最後までいくことができませんでした。眠いので寝てしまいました。今朝起きて、講座は有料になってるだろうと思ってみたら、なんと完全無料でした。あんなに必死になった自分がアホみたいで笑っちゃいました。でも、ゆっくり落ち着いて勉強できるので嬉しいです。

すごく楽しくプログラミングが勉強できるので、これからプログラムをやってみようかという人におすすめです。面白いのは、説明してくれる女性が、プログラムを起動するたびに、”うおりゃ”とか”よっしゃ”とか掛け声をかけたり、プログラムがうまく動くと、歓声や拍手がわきあがったりと、楽しく勉強できるように工夫されてます。それに、”無料”で勉強できてしまいます。特に必要なものはありません。

夜も今日で無料サービスは終わりだというような気持ちで、勉強するでござる。必死になると、いや、ケチになると、人間って自分が思った以上のちからが出て来るものですね。

今夜の気になるバンコクのつぶやき「BNK48」お披露目って何だ? 

リラックスするにゃん子の動画をみて、リラックスしたあとで、Wikipediaで調べてみると、すごい、詳しく昨日の「BNK48」お披露目のことまで書いてありました。

バンコクにおけるAKB48の関連グループの結成については公式発表前から言及があった。秋元康は2011年12月23日放送のテレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』において、翌2012年にバンコクにグループができる旨を語っている[2]。2012年にはGQ JAPANのインタビューにおいて、ジャカルタ(インドネシア)で結成されたJKT48に続く、日本国外の都市における関連グループの結成について言及しており、その中で「バンコク48」の名前を挙げている[3]

2012年から4年が経過した2016年3月26日横浜スタジアムで行われたAKB48の単独コンサートにおいて、グループの結成が発表された。このコンサートにおいては、台湾台北に拠点を置くTPE48フィリピンマニラに拠点を置くMNL48の結成についても同時に発表されている[4]

新設海外姉妹グループの中ではいち早く1期生オーディションを進めていたが、最終審査を目前にしてラーマ9世(プーミポン・アットゥヤデート国王)が崩御。このため、1年の服喪期間が設けられたことから、最終審査については実施予定日の2日前に一旦取り止めとし、活動も無期限休止することを発表した[5]。2017年2月12日、バンコクで行われた「ジャパンエキスポ・タイランド2017」の席上にて1期生がお披露目された。

さて、私はまた今夜も、”よっしゃ”の掛け声とともに、Pythonのプログラミングの修行の道を進むでござる。

もっと、もっと、上をめざすのでござる。